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静岡出身 里中ハル 新海元 久利生公平 沖島柊二 片桐哲平 瀬名秀俊 上田武志 誰よりも木村拓哉と静岡県清水市(現静岡市)と清水エスパルスと清水東サッカー部を愛す 気がついたら33歳


by sousukeid
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東條(元首相)が東京裁判は勝者による復警劇だといったのは、まさに正しかった レーリング判事


こんにちは。
昨日は溝の口で飲んでいた聡亮です。
のくちいいですね。
とてもいい街です。
番組で特集が組めちゃうよな街です。是非!!


極東国際軍事裁判


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東京裁判を報じる毎日新聞




オランダのレーリング判事
「廣田弘毅元首相は無罪、ほかの死刑因も減刑せよ。
ドイツのナチスの処刑に比して重すぎる。滅刑せよ。」
「われわれは日本にいる間中、
東京や横浜をはじめとする都市に対する爆撃によって市民を大量に焼殺したことが、
念頭から離れなかった。
われわれは戦争法規を擁護するために裁判をしているはずだったのに、
連合国が戦争法規を徹底的に踏みにじったことを、毎日見せつけられていたのだから、
それはひどいものだった。
もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
東條(元首相)が東京裁判は勝者による復警劇だといったのは、まさに正しかった」


フランスのベルナール判事
「この裁判は法の適用および手続においても誤りがある」
「十一人の判事が一堂に集まって協議したことは一度もない」


インドのパール博士
「東京裁判は裁判にあらず、復讐の儀式にすぎない」
「この裁判は、国際法に違反しているのみか、
法治社会の鉄則である法の不遡及まで犯し、
罪刑法定主義を踏みにじった復警裁判にすぎない。
したがって全員無罪である」


アメリカGHQのマッカーサー元師 昭和二十五年十月十五日
「日本が第二次世界大戦に突入していった理由の大半は、安全保障だった」
「敗戦国の政治指導者を犯罪人としたことは忌わしい出来事だった」



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東京裁判





戦争はもちろんいけませんが、
論争という手段以外に、
その『戦争』という手段を取らざるをえなかった
日本人のみならずその世代方達の気持ちは、
知る由も無いです。

そして、その『国際的な手段であった戦争』でさえも、
後に作られた法律の範囲で裁かれ、
有罪となり、死刑になっていった方たちの気持ちも、
今となってははっきり知ることも出来ません。

『どのようなことがあったのか』
を知ることしかできませんが、
『知ること』
が戦犯となっていった方たちと
戦後まだ60年しか経っていないこの
『日本国非常事態』
を理解することだと思います。
by sousukeid | 2005-09-01 18:51 | 戦争