静岡出身 里中ハル 新海元 久利生公平 沖島柊二 片桐哲平 瀬名秀俊 上田武志 誰よりも木村拓哉と静岡県清水市(現静岡市)と清水エスパルスと清水東サッカー部を愛す 気がついたら33歳


by sousukeid
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ピン子さんもすがこさんもね。


いやあ、
そりゃあ俺だって、
2日連続で中央線で東小金井までわざわざ行って宝ソバセット食べると思ってませんよ。
僕レベルになると、
亀田の試合、ワンセグで見ながら、中華料理ですよ。別に普通じゃん。



O竹さんにはディスられてるっぽいですけど。
宝華ファンの僕達の影でね。。。





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これ、宝そばセットね。2日連続で食べたから。久しぶりだ。




『マイナー』という言葉を使うならば、
東京~立川間の中央線で一番『マイナー』な駅、(僕の経験からの分析ね。)
JR中央線の『東小金井』に、地元の友達がいます。
あ、
総武線で、三鷹~西船橋間でマイナーなのは、『下総中山』ね。(僕の経験からの判断ね。)
友達。そう。
しんいち君です。
東小金井は僕が8年も住んだ故郷でもあります。
(ちなみに僕、18歳の時に下総中山にも住んだことがある、マイナー制覇男です。)



僕らは、静岡県静岡市(元は清水市。静岡市になって格上げだね。サッカーで言うと清水ブランドの方があるのかもしれないけど。)で同じ中学校で、
仲良しだったメンバーが、10名ほどいるんですが、
5人が、こっちに来ています。
そのうちの一人です。






キャラがある。と。
人間には。
そうゆうファンダメンタル分析をしたわけですよ。
昨日。しんいちと。
結婚式の2次会のBGM作っている最中に。
ね。



たつやとしんいちと宮は、
例えば中学校のみんなでBBQとか行って、
絶対に率先して片付けとかをしないと。
むしろみんなの視聴率が少ないところを行き来して、遊んでると。
そう評論したわけです。
いつも雑用を俺とのりとがやっているところに手助けしてくれるのは、
ウエとそうくんとでんせいだと。
そうゆうキャラだと。いう話でした。






そんな中、
『俺は仕事に対しては違う。まじで。』
って真顔で答えた真一が忘れられません。
はい、それダウト。
みたいな。
一緒に仕事しないからわからないよね。←だからなんだと。うちの中学校の奴しかわからない会話をblogにアップする俺。みたいな。





いつもいつも、
結婚式の余興や2次会で使用するBGMを作成する時には、
しんいち宅にある、マスタリングの機材を使って、さまざまな音を編集します。
もはやスタジオです。
PCつないでれば、本格的なスタジオって感じですが。。。
まあ、十分編集機材揃ってます。

『渡る世間はー鬼ばかり。
ピン子さんも、すがこさんも、よろしくお伝えくださいとおっしゃっておりました~。
二人の未来に、ご多幸あれ!!』

って、
えなりのまねをしているホリのせりふね。
活字じゃわからないね。
このバージョンは今回は使わないようですが、
いろんな意味で超いいCDができました。
本当にありがとうございます。





途中、
機材の調子がおかしくて、
何度も何度も繰り返し同じ作業をしなければならなく、
2人ともいい加減限界に達して、
6畳のあの空間から、
言葉がなくなった時間帯もありましたが、
そこを何とかやってくれる彼の姿勢は、
本当に僕の心を打ちました。
『俺は悪くない。悪いのはこの機械だ。』
とやっきり顔で豪語していたあの横顔も忘れませんで。

わかります!?
アナログとデジタルが全然かみ合ってない、
そして目先の一つの工程がなかなか進まないあのイライラの感じ。。。

あーあー
みたいな。
もう好きにやっちゃって。
みたいな。
23時ごろ、『今作業終わってもココは東小金井。さあ、中央線で帰ろう!!』
みたいな。





損得抜きで仕事を頼める彼は、とても心強く、
ロンバケの南の言葉を借りるならば、
『空は青いし、海は広いし、しんいち君は、人がいい。』
みたいな。
そんな感じでした。
本当に本当にありがとうございました。



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新宿から渋谷方面の山手線・・・懐かし杉村泰蔵です。。。



気志団の曲で、

幸せってなってくれよな友よ♪

だってよ。
いい曲だ。



結婚式の余興とか二次会の幹事って、
『頼まれる人』
片寄ると思うんですよね。

頼まれる人にとっては色々あるうちの一つなのかもしれないけど、
頼んでいる方としては、一生に一回なんだから、
あれっくらい時間と労力をかけても、
その人の人生の節目に参加できるんだったら、
その苦労を買ってでもしろと。
そうゆうわけでございます。
そこに気持ちを入れれば、なんて豊かな人間なんだと。
そうゆう次第でございます。









以上。









では。
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by sousukeid | 2007-10-11 21:06 | 澤野聡亮の人生・日々是成長